定義如来【浄土宗極楽山西方寺】

定義如来【浄土宗極楽山西方寺】

 

大倉ダムの北西部の山中にある寺で、本尊に阿弥陀如来像を祀り、800年の歴史を持つ平家の隠れ里にあるお寺です。

安徳天皇の塚の上に植えられた2本のけやきが成長するにつれて結ばれたことから「連理のけやき」と呼ばれ、縁結び・子授けのご神木として多くの人々の信仰を集めています。ご祈祷は毎日定時に行われています。

名物揚げたての「三角あぶらあげ」がおすすめです。

<URL>  http://www1.securev.jp/~johgi/

<TEL> 022-393-2011

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